馬渕教室の指導システム
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最新の入試対策カリキュラム
馬渕教室では、関西圏の全私立・国立中学校の入試を毎年分析し、入試で要求される知識・能力・テクニックを、すべて、カリキュラムに落とし込んでいます。
また、それをもとにテキスト・テスト・特別講座の内容を随時改定していきますので、入室から入試までの一回一回の授業がそのまま最新の入試対策になります。
入試から逆算してカリキュラムを組んでいますので、全カリキュラムを修了した段階で入試レベルに到達しているわけです。
学年を超えての無理な先取り学習や、4・5年生からの偏った学校別対策は必要ありません。

徹底した《授業⇒宿題⇒確認⇒フォロー》で確実にステップアップ
馬渕教室の指導システムの根幹は「授業」。中学受験のプロがわかるまで確実に教えきります。
授業で習った内容を家庭で定着させるのが「宿題」ですが、たとえ宿題でわからないところが出てきても、4科の教師が校舎にいますので、授業のない日や、他教科の授業の日など、いつでも「質問受け」ができます。
保護者が教える必要はありません。また、学習内容については毎回の「宿題チェック」、「復習テスト」「確認テスト」で定着度合いをチェックします。 達成度が低い場合には「補習・居残り・再テスト」で、基礎からもう一度やり直し。一回一回の授業にこだわること、わかるまでとことんやりきること。これが馬渕教室のスタイルです。

オプションの特別講座で万全の入試対策
最難関中学校に高い合格率を誇る馬渕教室。平日は各教室の「S-HI」「HI」で超難関、最難関に対応する力をつけ、日曜日の「最難関特訓」でチェックとブラッシュアップ。
さらに6年生には中学校別対策を1年間実施。馬渕の実績の秘密はここにあります。
万全のフォローアップ講座も設置。「わかった」を「できた」に変えるには効果的な復習が必須です。
馬渕の「定着演習」はつまずきやすい単元、難度の高い単元を重点的に補強します。

充実したテスト体系で実力判定・合否判定
日々の復習テスト・確認テストに加え、馬渕公開模試・馬渕到達テスト・最難関トライアル・中学校別トライアル(灘・甲陽・洛南・東大寺・洛星・神戸女学院)と充実したテスト体系でお子様の実力を判定します。
また、それぞれのテストの目的に応じた詳細な成績分析資料や、中学校別の合否判定資料を用意していますので、 お子様の日々の学習への取り組みから単元別の弱点、間違いの傾向、志望校の合格可能性まで、しっかりと把握していただけます。

習熟度別クラス編成で最も効果的な授業を
クラス分けは、馬渕公開模試・馬渕到達テストの成績をもとに年間6回実施。 馬渕公開模試と馬渕到達テストの3科・4科偏差値を【今回2:前回1:前前回1】の比率で平均した数値をもとに行いますので、お子様の現在の学力に最も適したクラスで授業を受けていただけます。
全校舎とも、最難関中学校をめざすTクラスと、難関・有名中学校をめざすFクラスのT/F構成となっております。
さらに6年生には灘中への高い合格率を誇るNクラス(全6校舎)を設置。専門チームでお子様を灘中合格まで導きます。
1クラスは30名を定員としており、定員を超える場合はクラスを増設するか、募集を一時休止します。教師が責任をもってお預かりする、これは馬渕教室設立以来のモットーです。

時期に応じた情報と適切なアドバイス
年間3回の個人懇談は、各教室で実際にお子様の授業を担当している教師が担当します。
中学受験の対象は小学生のお子様ですので、成績データの検討だけでは不十分です。 授業時の様子、宿題の達成度、ノートの書き方や塾での表情、そういったところに問題が隠されていることが多いからです。 一人一人にあった、きめ細やかなアドバイスと情報交換の場とお考えください。
また、中学受験に必要不可欠なのは、時期に応じた情報です。 年間3回の保護者会、入試分析会や中学校説明会など各種行事を通じて保護者の皆様に最新の情報を提供します。
新着の学校情報や入試情報など、お子様の進路を考える上で非常に重要なものですので、馬渕教室では常に、「正確さ」を大事にしています。

馬渕教室の評判

馬渕教室の楽しいCM☆
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馬渕教室さんのテレビCMがいい感じです。
youtube動画が表示されませんでしたら、リンク先へ飛んでくださいね。

馬渕教室 CM





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誹謗中傷対策

知能偏差値
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知能の偏差値を「知能偏差値 (Intelligence Standard Score, ISS)」という。これは、知能を偏差値の形で表示したものであり、50を中心として上に行くほど知能が高いことをあらわしている。特徴としては、母集団の結果にばらつきが多い年齢層とばらつきが少ない年齢層の両方で、正確な表示ができることなどがあげられる。また、標準学力検査の結果も学力偏差値で表示される場合が多いため、IQと学力は比較しにくいが、知能偏差値と学力は比較しやすいという特徴もある。また、DIQはもともと偏差値・標準偏差の考え方を利用した表示法なので、知能偏差値はDIQと簡単に換算できる。伝統的に集団式検査に多い表示法である。

これは偏差知能指数 (DIQ) とは異なる。DIQは中心値が100で、知能偏差値は中心値が50である。

簡単に換算するには、標準偏差15の場合、

ISS × 1.5 + 25 = DIQ
とすればよい。


馬渕教室

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